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「西日本豪雨(平成30年7月豪雨)」ネット募金・寄付の仕方【1ポイントからできる】

西日本豪雨(平成30年7月豪雨)のために何ができないか?

いろいろ調べてみると、一番簡単なのがネット募金だった。

だだし、被災者に届くのは、「罹災証明書」が発行されてからという募金もあるようだ。また、被災者ではなく救援団体に寄付される募金もある。

1億人が1ポイント寄付すれば、1億ポイント(1億円)になる。0ポイントなら0円のままだ。

1ポイントでも募金することは、十分意味のあることだと思う。

 

Yahoo!基金

「Tポイント」と「クレジット」が使えて、「Tポイント」なら1ポイントから募金でき、「クレジット」なら100円から寄付できる。

2018年7月13日現在、寄付人数約40万人、寄付総額約3億3600万円、1人当たり募金額約840円となっている。

325ポイントしかなかったが、全額寄付した。

 

2つめのネット募金

別のサイトに326ポイントあったので全額寄付した。

 

3つめのネット募金

こちらには、1,215ポイントあったので全額寄付した。

 

コメント

3つのポイント募金に寄付した。

  • 325ポイント
  • 326ポイント
  • 1,215ポイント
  • 合計1,866ポイント

もちろん、被災者に支給されるまで1ヵ月以上かかる場合もあるので、ポイント寄付だけで終わってはいけないと思う。

被災地の産品を購入したり、落ち着いたら観光に行くにもいいかもしれない。

繰り返しになるが、1人が1ポイントでも寄付すれば1億人で1億円になる。0ポイントなら0円のままでしかない。

 

もしも自分が被災したら?

一番大事なことは、市町村役所に「罹災証明書」を発行してもらうこと。この「罹災証明書」を基に災害給付金などが支給される。

市町村に「罹災証明書」の申請をしても1ヵ月くらいかかるという。証明用に自分で、住宅の外観を4方向から撮影、住宅内部も詳しく撮影する。

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