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関電不動産開発、梅田エリアにホテル建設、2018年9月着工へ

2018/08/29

産経新聞の記事は2017年3月だが、

2018年7月の「建設ニュース」のツイッターでは


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二つの記事が同じものかは、はっきりしないが、同じものだとすると、関電不動産開発が所有してる「新宇治電ビル」(大阪市北区曽根埼)を解体してに延床面積約9,000平米のホテルを建設するようだ。

2018年9月下旬に着工し、2020年4月末の完成となる予定。

 

新宇治電ビル 物件概要

  • 所在地 大阪市北区曽根崎1-2-6
  • 竣工   1965年
  • 基準階面積 約700平米

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ホテルの延床面積は約9,000平米なので、客室数は200室~300室規模と予想される。

関電不動産開発を関西圏でホテル建設を進めており、本物件で6件目となる。

  • 新宇治電ビル跡地ホテル(本件物件)
  • ドーミーインPREMIUM大阪北浜
  • (仮称)堂島浜プロジェクト(パレスホテル運営)
  • 中之島プラザ
  • グランバッハ京都
  • エルイン京都

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