三菱地所レジデンス 大阪市中央区の2,000㎡の土地を取得、2022年3月末解体完了予定

当ブログの予想(オリックス本町ビルから撮影)

三菱地所レジデンスが大阪市中央区の2,000㎡の土地を取得しており、2022年3月末までに解体完了する予定。

引用 建設ニュース https://www.constnews.com/?p=96108

 

(オリックス本町ビルから梅田方向を撮影)

以下は当ブログの予想です。100%の正確性はありません。

三菱地所レジデンス 大阪市中央区計画(仮称)
  • 所在地  大阪市中央区博労町3丁目及び南久宝寺町3丁目(萬栄1号館跡地)
  • 敷地面積 2,000㎡
  • 用途地域 商業地域
  • 容積率  600%
  • 建ぺい率 80%
  • 地区計画 船場都心居住促進地区

当ブログの理解では、建設予定地は船場都心居住促進地区でマンションなら容積率は800%まで引き上げられると思われる。

そこから予想すると、容積対象面積16,000㎡~18,000㎡、延床面積22,000㎡~24,000㎡ではないか?

また、高さは100m~130m(塔屋140m)、階数は30階~40階程度と予想される。

場所は大阪メトロ「本町駅」と「心斎橋駅」の中間で、距離は両駅から約500m~600m、徒歩8分程度と思われる。

駅直結ではないが、心斎橋筋商店街から100mくらいの立地で、商店街から心斎橋駅までは雨に濡れずに移動できる。

また、東側と南側の2面で道路に接する角地。

 

地図

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