【千里中央オトカリテ(旧大丸ピーコック)2023年4月閉館】千里中央・セルシー一体開発(10万㎡) 千里中央地区活性化基本計画を策定【千里中央地区活性化協議会】

千里中央オトカリテ(旧大丸ピーコック)

オトカリテ専門店およびピーコックストア千里中央店は、2023年4月30日(日)に閉館する。

参照 千里中央オトカリテ

前身の大丸ピーコックは、1970年に開業した。

2019年に、官民協働の合意形成の場となる千里中央地区活性化協議会(豊中市)は、「千里中央地区活性化基本計画」を策定している。

 

アクセス

千里中央オトカリテ

名称千里中央オトカリテ(旧大丸ピーコック)
所在地大阪府豊中市新千里東町1-1-1
開業1970年3月11日
店舗面積千里大丸プラザ(1万㎡)・オトカリテ(5,000㎡)

 

コメント

千里阪急とセルシーの再開発だけで延床面積は約10万㎡だが、これに「旧大丸ピーコック」が加わると、全体では延床面積約15万㎡以上の巨大再開発になる可能性がある。

 

エリア方向性
千里中央(東町エリア)商業(千里阪急・セルシー一体開発延床面積約100,000㎡)
千里中央(西町エリア)業務(SOHO・コワーキング・シェアオフィス)
  • 千里阪急百貨店とセルシーを一体開発し、延床面積約10万㎡の商業を主体とした再開発。
  • 北大阪急行の延伸などで変貌する千里中央地区の再整備に向け、今後10年程度の期間で関係者が取り組むべき方向性や方針を示した。
  • 北大阪急行「千里中央駅西側」の「ピーコックストア」や「千里中央第1立体駐車場」も、駐車場再編計画に合わせて用途転換や高度利用も視野に検討する。

 

出典 豊中市

 

引用・参照 豊中市

https://www.city.toyonaka.osaka.jp/machi/senrinyutaunsais

2018年7月撮影(セルシー)

2018年7月撮影(千里阪急)

 

豊中市千里文化センター(右)

出典 豊中市

シエリアタワー千里中央

 

出典 豊中市

 

協議会参加団体オブザーバー
朝日新聞社大阪ガス
イオンモール関西電力
エイチ・ツー・オー・リテイリング都市再生機構
大阪高速鉄道NTT西日本
信用保証サービスセンター阪急バス
大阪府タウン管理財団
北大阪急行
ケネディクス・オフィス投資法人
ザイマックス関西
シップヘルスケアエステート
豊中市千里地域連携センター
阪急電鉄
阪急阪神不動産
ヤマダ電機
読売新聞大阪本社
大阪府
豊中市
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