【2024年~25年竣工】大阪・淀屋橋ツインビル 完成予想図「東西で調和したデザインに」

東側ビルの高さは150m、西側ビルの高さは130mとなるが、両ビルともの高さ50mの基壇のデザインを統一する。

 

淀屋橋地区(2019年7月撮影)

「淀屋橋駅東地区」「淀屋橋駅西地区」再開発概要

名称東側ビル(淀屋橋駅東地区)西側ビル(淀屋橋駅西地区)
建築主日本土地建物・京阪電鉄大和ハウス工業・住友商事・住友生命・関電不動産開発・ミズノ・白洋舎など11社
敷地面積3,900平米7,200平米
延床面積73,600平米130,000平米
高さ150m135m
容積率1,600%(通常1,000%)1,600%(通常1,000%)
事業費非公表668億円
竣工2024年~2025年

大阪市は容積率を通常の1,000%から1,600%に引上げる。

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