神戸・兵庫

マンション

プラウド阪急塚口駅前(16階建・421戸)2022年8月竣工 【阪急塚口駅南・商業施設SoCoLa】野村不動産

2022年11月(北面) 野村不動産は、阪急神戸線塚口駅南口徒歩1分の場所に「プラウド阪急塚口駅前」を2022年8月竣工、2022年9月~2023年2月中旬に入居予定。 建物の規模筆者撮影
ホテル

神戸三宮ツインタワー1期ビル(32階建・高さ163m・延床面積約10万㎡)2023年7月着工・2027年12月竣工「EVOL HOTEL KOBE(仮称)60室~70室」入居【雲井通5・6丁目再整備基本計画】

出典 雲井通5丁目再開発株式会社 雲井通5丁目再開発(株)は、神戸三宮雲井通5丁目地区第一種市街地再開発事業における再開発ビル「神戸三宮ツインタワー1期ビル」について、2023年7月頃に筆者撮影
ニュース 話題

神戸空港への国際線就航に向け 飛行ルートの見直し議論始まる

神戸空港は、2025年に国際チャーター便就航、国内線発着枠増加、2030年に国際定期便就航することが決定している。 これにより、現在の1日の発着枠80回(40往復)から160回(筆者撮影
ニュース 話題

フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫淡路島福良(100室)2022年12月開業「道の駅 福良」

フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫淡路島福良 積水ハウスなどが出資する合同会社は「フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫淡路島福良」を2022年12月に開業する予定。 筆者撮影
ニュース 話題

阪急神戸線(武庫川新駅)設置へ(西宮北口駅-武庫之荘駅の間)武庫川橋梁の上(運賃は230円か270円か問題)

出典 尼崎市 2022年11月1日、兵庫県の西宮市、尼崎市、阪急電鉄が新駅「仮・武庫川新駅」の設置に向けて合意書にサインし、阪急神戸線では85年ぶりの新駅の開業にむけて動き始めた。 筆者撮影
ニュース 話題

2030年 神戸空港の国際化費用「250億円~280億円(神戸市試算)」年間利用者予想700万人(国内510万人・国際190万人)

神戸空港(筆者 撮影) 神戸空港は、2030年頃に国際線(定期便)が就航すること、国内線の増便が、関西3空港懇談会で合意された。 国際線1日40回(20往復) 国内線1日筆者撮影
ニュース 話題

(ブロガー予想)2030年神戸空港国際化、ピーチ就航か?

神戸空港(筆者 撮影) 2022年9月18日、関西3空港懇談会が開催され、2030年をめどに神戸空港(神戸市)に国際線(定期便)を就航させることで合意した。 大阪・関西万博が開筆者撮影
ニュース 話題

神戸空港の国際化の経済効果を試算(2030年頃 国際線就航)インバウンド消費・宿泊施設ホテル

神戸空港は、2030年頃に国際線(定期便)が就航することになった。 まず、2025年の大阪・関西万博に合わせて、国際線チャーター便を就航し、同時に国内線の発着回数も現在の筆者撮影
ニュース 話題

神戸空港、2030年めどに「国際線(定期便)1日20往復(40回)就航」「国内線も1日40往復(80回)⇒60往復(120回)に拡大」2022年9月18日 関西3空港懇談会で合意

神戸空港(筆者 撮影) 2022年9月18日、関西3空港懇談会が開催され、2030年をめどに神戸空港(神戸市)に国際線(定期便)を就航させることで合意した。 神戸空港の国際線(定期筆者撮影
ニュース 話題

神戸空港、2030年めどに国際線就航へ 2022年9月18日にも地元合意(関西3空港懇談会)

神戸空港(筆者 撮影) 日経新聞によると、2022年9月18日に開催される「関西3空港懇談会」において「神戸空港(神戸市)に2030年をめどに国際線が就航する見通しとなった。」 引筆者撮影
ニュース 話題

【2022年9月18日】関西3空港懇談会開催「関空の発着枠を23万回から30万回へ拡大か?」「神戸空港の国際化はどうなる?」

関西3空港懇談会 開催【2022年9月18日】 関西の自治体、民間空港会社、商工会議所、国土交通省などが「関西空港・大阪空港・神戸空港」の役割を話し合う「関西3空港懇談会筆者撮影
ニュース 話題

2022年台風11号、2022年9月6日(火)に関西地方に接近か?(米軍台風情報)

出典 米軍(アメリカ海軍)台風情報(2022年9月2日予想)図の時間は海外時間 出典 欧州中期予想センターECMWF(2022年8月30日予想) 非常に強い台風第11号(ヒンナムノー・HI筆者撮影
error:Content is protected !!