2025年大阪・関西万博に「ガンダムパビリオン(仮称)」出展 バンダイナムコHD

出典 バンダイナムコHD

2022年5月30日、バンダイナムコホールディングスは、2025 年日本国際博覧会(大阪・関西万博)へ「ガンダムパビリオン(仮称)」を出展すると発表した。

「ガンダムパビリオン(仮称)」では、「機動戦士ガンダム」を軸に「もうひとつの宇宙世紀」を舞台に未来社会の課題解決に向けた壮大な実証実験を行う。

また、「機動戦士ガンダム」を通じて社会問題を考えるサステナブルプロジェクト「GUNDAM UNIVERSALCENTURY DEVELOPMENT ACTION (GUDA)」を立ち上げ、SP(社会的アイコン)への成長を目指し、さまざまな社会的課題への取り組みを行う。

 

出典 日本国際博覧会協会

2025年大阪・関西万博 開催概要

テーマいのち輝く未来社会のデザイン
会期2025年4月13日(日)~2025年10月13日(月)/ 184日間
会場大阪市此花区の人工島「夢洲」
所在地大阪市此花区夢洲
会場面積155ha
アクセス大阪メトロ中央線(北港テクノポート線)延伸・新駅設置予定
経費1,850億円(会場建設)
800億円~830億円(運営費)
来場者数2,800万人
パビリオン数約110
入場料(予想)4,800円(当日・大人)

 

アクセス

2025年の国際博覧会(万博)は大阪市西部の人工島(夢洲)で開催される。

 

2025年大阪・関西万博 パビリオン

民間パピリオン
飯田グループホールディングス
一般社団法人大阪外食産業協会
住友EXPO2025推進委員会(住友グループ)
特定非営利活動法人ゼリ・ジャパン
玉山デジタルテック
電気事業連合会
一般社団法人日本ガス協会
NTT
バンダイナムコホールディングス
パソナグループ
パナソニック
三菱大阪
関西万博総合委員会(三菱グループ)
吉本興業ホールディングス

 

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