アパホテル神戸三宮駅前(176室)2020年2月20日開業

(当サイトはアフィリエイト広告を利用しています)
スポンサーリンク

アパホテル神戸三宮駅前(176室)は、神戸市中央区の生田神社の西側に2020年2月20日に開業した。

  • 建物の規模は、13階建・176室で、設計はIAO竹田設計、施工は株木建設が担当した。
  • 場所は、JR三ノ宮駅から北西へ徒歩6分。
  • 神戸市内では、アパホテル<神戸三宮>(202室)に次ぐ神戸市内2棟目の出店となる。

 

アパホテルは、2025年の大阪・関西万博による需要拡大を見込み、大阪を中心に関西地区でのホテル開発に注力している。

今後開業する大阪・関西地区の大型タワーホテル

ホテル名称 階数 客室数 開業予定
アパホテル&リゾート〈大阪梅田駅タワー〉 34階建 1,709室 2022年末
アパホテル&リゾート〈大阪難波駅タワー〉 39階建 2,064室 2023年秋

アパホテル神戸三宮駅前 物件概要
名称 アパホテル神戸三宮駅前
所在地 神戸市中央区下山手通2丁目
敷地面積(公募面積) 550.23㎡
延床面積 約2,733㎡
階数 地上13階
構造 鉄骨造
客室数 176室
設計 IAO竹田設計
施工 株木建設
デザイン監修 辻本デザイン事務所
起工 2018年10月19日
開業 2020年2月20日

アクセス

error: Content is protected !!