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センタラライフ難波ホテル大阪(300室)2026年4月開業(リブランド)大阪メトロ「大国町駅」徒歩5分

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タイを代表するホテルグループ「センタラ ホテルズ&リゾーツ」は、大阪·難波エリアに「センタラライフ難波ホテル大阪」を2026年4月に開業します。

このホテルは、2018年に開業した「ホテルWBFなんばえびす」(2023年に「ライズホテル大阪なんば」へリブランド)を改装し、リニューアルオープンするものです。

建物は地上11階建で、客室数は300室。センタラブランドの中でも、カジュアルで快適な滞在を提供する「ライフスタイル型ホテル」として運営される予定です。

アクセスは、南海電気鉄道高野線「今宮戎駅」から徒歩約3分、大阪メトロ御堂筋線・四つ橋線「大国町駅」から徒歩約5分。

地図

 

センタラライフ難波ホテル大阪

施設名 センタラライフ難波ホテル大阪
所在地 大阪市浪速区敷津東3-4-21
客室数 300室
敷地面積 1,686.69㎡
建築面積 923.91㎡
延床面積 7,338.65㎡
階数 地上11階
高さ 37m
開業 2026年4月開業
事業主 NAMBA1合同会社(大成建設株式会社・センタラ・ホテルズ&リゾーツ)

ホテル西側に阪神高速道路

ホテルの東側には南海本線高架

ホテルエントランス(旧・WBFなんばえびす)

「なんば駅」から徒歩15分かかるが、歩道が広く、直線なので、意外と便利かもしれない。

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