東洋建設(仮称)淡路駅前マンションプロジェクト

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2023年8月(南から撮影)

東洋建設は、阪急淡路駅の東側に(仮称)淡路駅前マンションプロジェクトを開発する。

設計は宮本建築設計事務所、施工は東洋建設が担当する。

 

2023年8月(東から撮影)

アクセスは、阪急「淡路駅」から徒歩2分~3分。

地図

 

東洋建設(仮称)淡路駅前マンションプロジェクト

所在地 :大阪市淀川区東淡路4丁目

敷地面積:約1,600㎡(当ブログ調べ)

用途地域:第1種住居地域(当ブログ調べ)

容積率   :300%(当ブログ調べ)

建ぺい率:80%(当ブログ調べ)

 

コメント

総合設計により容積率が緩和されると、延床面積は約15,000㎡~18,000㎡規模になると予想される。

伊丹空港の高さ制限は約153mなので、タワーマンションの建設も可能かもしれない。

しかし、現地付近は14階程度までのマンションが多いので、15階~20階程度のマンションの可能性の方が高いと思う。

すでに、杭工事を完了しており、2023年2月初旬から工事再開の予定だったが、工事は始まっていない。

阪急淡路駅の立体化工事の線路切替は2028年度なので、その頃に販売するスケジュールなのかもしれない。

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