交通

うめきた2期

JR大阪駅(うめきた地下ホーム)の「地上商業施設(地上駅舎)」2025年3月完成 (うめきた2期・JR東海道線支線地下化)

完成予想図(変更の可能性あり) JR西日本は、現在の「JR大阪駅」に隣接する「うめきた2期地区」の地下に「JR大阪駅(地下ホーム)」を2023年3月に開業し、その後、地上駅舎と商業施設(筆者撮影
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「2025年大阪・関西万博」の交通・鉄道アクセス計画【大阪メトロ中央線・JRゆめ咲線・新大阪シャトルバス】

出典 日本国際博覧会協会 2025年大阪・関西万博は、2025年4月13日~2025年10月13日の184日間開催される。 期間中の予想来場者数は2,820万人、1日の最大来場者数筆者撮影
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JR大阪環状線「弁天町駅」連絡通路整備(大阪メトロ弁天町駅東口)2025年大阪・関西万博アクセス 

JR西日本は、2025年大阪・関西万博のアクセス整備として、JR大阪環状線「弁天町駅(内回り)」と大阪メトロ「弁天町駅(東口改札)」との間に連絡通路を整備する。 2022年4筆者撮影
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大阪メトロ新駅「(仮)大阪公立大学前駅」を2028年森之宮地区に設置

大阪メトロは2025年に大阪城公園の東側に開設される大阪公立大学のキャンパスの前に新駅「(仮)大阪公立大学前駅」を設置する。 但し、吉村大阪府知事は新駅設置の時期については、新キャンパス筆者撮影
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名神名阪連絡道路構想(滋賀県~三重県)名神高速道-新名神高速道路-名阪国道(全長30km)

出典 滋賀県甲賀市 名神名阪連絡道路は、名神高速道路から新名神高速道路を経由し、名阪国道へ至る全長30kmの高規格道路の構想で、2022年4月に「重要物流道路」に指定された。 関西と名古屋筆者撮影
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阪急「新大阪連絡線」「なにわ筋連絡線」についての考察、完成は2040年以降か?

阪急「新大阪連絡線」「なにわ筋連絡線」の概要 路線図 出典 大阪市(当ブログで一部加筆) 阪急電鉄は、新大阪駅から十三駅までの地下新線「阪急新大阪連絡線」と十三駅からJR北梅田駅までの新線筆者撮影
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大阪・御堂筋「2037年に完全歩道化」・2022年10月4日長堀通から道頓堀川までの区間700mの側道閉鎖

大阪・御堂筋の「完全歩道化」構想 大阪のメインストリート・御堂筋(梅田―難波、4.2km)について、大阪市や経済団体などでつくる官民の委員会は2018年3月、御堂筋の完成100周筆者撮影
交通

JR大阪駅(地下ホーム)2023年3月開業 (うめきた2期・JR東海道線支線地下化)

完成予想図(変更の可能性あり) JR西日本は、現在の「JR大阪駅」に隣接する「うめきた2期地区」の地下に「JR大阪駅(地下ホーム)」を2023年3月に開業する。 うめきた2期地区の筆者撮影
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神戸空港への国際線就航に向け 飛行ルートの見直し議論始まる

神戸空港は、2025年に国際チャーター便就航、国内線発着枠増加、2030年に国際定期便就航することが決定している。 これにより、現在の1日の発着枠80回(40往復)から160回(筆者撮影
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阪急神戸線(武庫川新駅)設置へ(西宮北口駅-武庫之荘駅の間)武庫川橋梁の上(運賃は230円か270円か問題)

出典 尼崎市 2022年11月1日、兵庫県の西宮市、尼崎市、阪急電鉄が新駅「仮・武庫川新駅」の設置に向けて合意書にサインし、阪急神戸線では85年ぶりの新駅の開業にむけて動き始めた。 筆者撮影
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JR東海、東海道新幹線に「グリーン車の上級クラス座席」導入検討、全駅にホーム柵設置へ

可動式ホーム柵 JR東海は、2022年10月31日、東海道新幹線の小田原駅、静岡駅、岐阜羽島駅など可動式ホーム柵が未設置の10駅にも可動式ホーム柵を設置する。 筆者撮影
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関空 第1ターミナル改修「新国内線出発口・到着口変更・国内線新エリア 2022年10月26日オープン」全体は2026年秋完成【国際線T1+T2で4,000万人】空港機能は2025年完成

関西エアポート株式会社は、現在リノベーション工事中の関西国際空港第1ターミナルビルの新国内線エリアが、2022年10月26日(水)にオープンする。 国内線出発口を2F南1ヵ所筆者撮影
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