「GLPアルファリンク尼崎」(延床面積37万㎡・投資額1000億円)物流施設2026年6月完成 関西最大級

出典 日本GLP https://www.glp.com/jp/press/detail.php?n=584

物流不動産開発の日本GLP(東京)は、兵庫県尼崎市道意町7丁目の古河電気工業工場跡に、関西最大規模となる延床面積約37万㎡の大規模物流施設を建設すると発表した。

投資額は1,000億円で、2023年11月に着工、2026年6月に完成する予定で、施設で働く人向けにレストランやカフェ、託児所などを設けるほか、地域住民も使えるフットサルコートなども整備する計画。

出典 日本GLP

アクセスは、阪神電鉄「尼崎センタープール前駅」から徒歩7分、阪神高速3号神戸線「尼崎西インターチェンジ」から約300mで、物流のみならず、働く人にとっても利便性が高い。

地図

GLPアルファリンク尼崎 物件概要

名称GLPアルファリンク尼崎
所在地兵庫県尼崎市道意町7丁目(古河電気工業工場跡)
敷地面積163,000㎡
延床面積368,000㎡
棟数2棟
投資額1,000億円
付帯施設レストラン・カフェ・託児所・フットサルコートなど
着工2023年11月
竣工2026年6月
アクセス
  • 阪神電鉄「尼崎センタープール前駅」から徒歩7分
  • 阪神高速3号神戸線「尼崎西インターチェンジ」から約300m

 

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