マンダリン オリエンタル 瀬戸内ホテル-髙松(地上13階建・92室)2027年夏開業、香川県高松市のウォーターフロント・サンポート高松・B2街区

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出典 香川県

四国電力、JR四国、地元の金融機関などが出資する合同会社「四国まちづくり&おもてなしプランニング(SMOP)」は、香川県高松市のウォーターフロント「サンポート高松(B2街区)」に「マンダリン オリエンタル 瀬戸内ホテル-髙松」を2027年夏に開業する。

建物の規模は、地上13階建・客室数92室で、設計は山下設計・竹中工務店が担当する。

開業すれば、2005年に開業した「マンダリン オリエンタル 東京」に次ぐ国内で2番目の「マンダリンオリエンタルホテル」となる。

香川県がサンポート高松の活性化のため県有地(約5,000㎡)を売却する。

アクセスはJR高松駅からすぐ

マンダリン オリエンタル 瀬戸内ホテル-髙松

出典 香川県(以前の計画図)

名称 マンダリン オリエンタル 瀬戸内ホテル-髙松
所在地 香川県高松市(サンポート高松・B2地区)
敷地面積 5,000㎡
延床面積 18,500㎡
階数 地上13階・地下1階
客室数 92室
客室面積 50㎡以上(以前の計画)
付帯施設 レストラン、バー、スパ、ジム、
プール、会議室
事業者 合同会社四国まちづくり&おもてなしプランニング

参画企業

阿波銀行、伊予銀行、サンケイビル、四国銀行、四国電力、
四国旅客鉄道、竹中工務店、日本政策投資銀行、百十四銀行

ホテルオペレーター マンダリンオリエンタルホテルグループ
設計 山下設計・竹中工務店
デザイン デザインスタジオ・スピン
プロジェクトマネジメント ヴィータイタリア
開業 2027年夏

エントランス(出典 香川県)

客室(出典 香川県)

 

マンダリン オリエンタル 東京




エリア 日本橋
店舗名 マンダリン オリエンタル 東京
所在地 東京都中央区日本橋室町2-1-1
客室数 179室
開業 2005年
アクセス 東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前駅」地下通路直結

 

サンポート高松は、香川県高松市の高松港頭地区の愛称で、かつて本州へ渡るJRの連絡船とホーバークラフトが出入りしていた高松港の西半分を埋め立てて再開発した。

サンポートの「サン」は、太陽の”Sun”と讃岐の「讃」を意味し、現在では高松市の町名の一つとなっている。

引用Wiki。

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