大阪信用金庫「新本店(地上9階建・延床面積約1万㎡)」2025年3月竣工予定(大阪市天王寺区上本町)

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2023年10月(西から撮影)

大阪府で最大規模の信用金庫である大阪信用金庫(預金量2兆6397億円)は、大阪市天王寺区上本町の本店を現地で建替える「大阪信用金庫新本店計画」を2025年3月に竣工する予定。

新本店の規模は、地上9階建・延床面積約10,600㎡で、設計・施工は大林組が担当する。

現在は、写真の右の建物に本店を移転し営業している。

アクセスは、近鉄「上本町駅」から南へ徒歩10分。

地図

大阪信用金庫新本店計画 概要

施設名 大阪信用金庫新本店計画
所在地 大阪市天王寺区上本町8-9-14(住居表示)
用途 事務所
敷地面積 1,978.88㎡
建築面積 1,512.86㎡
延床面積 10,621.66㎡
容積対象面積 9,035.24㎡
階数 地上9階・地下1階
高さ 50.128m
構造 鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造
事業者 大阪信用金庫
設計 株式会社大林組
施工 株式会社大林組
着工 2023年5月1日
竣工 2025年3月31日
アクセス 近鉄「上本町駅」から南へ徒歩10分

建築計画のお知らせ

立面図

配置図

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